COMPANY 会社情報

コーエーテクモの歴史

コーエーテクモの歴史は、日本のゲームの歴史でもある。
KOEI
TECMO
1967
日本ヨット株式会社、設立。
1978
株式会社光栄、設立。
1981
エンタテインメントソフト第一弾『川中島の合戦』『投資ゲーム』発売。
アミューズメントソフト自社開発第一弾『プレアデス』発売。
1983
PC用歴史シミュレーションゲーム『信長の野望』発売。
1984
家庭用ゲーム機向け自社ソフト第一弾『マイティボンジャック』発売。
1986
商号をテクモ株式会社に変更。
1988
初の家庭用ゲーム機向けソフト『信長の野望・全国版』発売。
1989
『TECMO BOWL』『NINJA GAIDEN』を米国で発売。
1996
アーケード用『DEAD OR ALIVE』発売。
2000
東証一部に株式を上場。
初のPlayStation®2用ソフト『決戦』発売。
一騎当千を表現したアクションゲーム『真・三國無双』発売。
東証二部に株式を上場。
パチンコ液晶用ソフト第一弾『仙人パラダイス』発売(京楽産業株式会社)。
2001
東証一部に株式を上場。
2003
初のMMORPG『信長の野望 Online』正式サービス開始。
2004
『戦国無双』発売。
アクションアドベンチャーゲーム『NINJA GAIDEN』発売。
2009

経営統合を実施し、コーエーテクモホールディングス株式会社を設立。
(現 株式会社コーエーテクモホールディングス)

2010

グループ再編を行い、株式会社コーエーテクモゲームス、株式会社コーエーテクモウェーブ、株式会社コーエーテクモネットを中心とした新体制がスタート。
コラボレーションタイトル『北斗無双』発売。
(S)『100万人の信長の野望』登録ユーザー数が100万人を突破。

(S)=ソーシャルゲーム

2011

株式会社ガストの全株式を取得し、完全子会社化。
『真・三國無双 NEXT』をPlayStation®Vita本体と同時発売。
ソーシャルゲーム登録ユーザー数が500万人を突破。
(S)『100万人の三國志』登録ユーザー数が100万人を突破。

(S)=ソーシャルゲーム

2012

コラボレーションタイトル『ワンピース 海賊無双』『ポケモン+(プラス)ノブナガの野望』開発(※1)。
(S)『100万人のWinning Post』GREE Platform Award 2011特別賞受賞。
ソーシャルゲームの台湾・香港・マカオでのサービス開始。 ((S)『のぶニャがの野望』(S)『100万人の三國志 Special』)

(※1)=前者はバンダイナムコエンターテインメント様、後者はポケモン様とのコラボレーションです。KTは開発を担当。

2013

「信長の野望」が30周年、「Winning Post」が20周年、
「信長の野望 Online」「金色のコルダ」「Rio」が10周年をむかえる。
初のハンティングアクションゲーム『討鬼伝』ユーザーズチョイス賞受賞(PlayStation®Award 2013)。
ソーシャルゲームの中国でのサービス開始。((S)『のぶニャがの野望』)

(S)=ソーシャルゲーム

2014

コラボレーションタイトル『ゼルダ無双』発売(※2)。
株式会社ガストを株式会社コーエーテクモゲームスに吸収合併。
商号を株式会社コーエーテクモホールディングスに変更。
『信長の野望・創造』デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー’13受賞(第19回AMDアワード)。
「ネオロマンスゲーム」が20周年、「戦国無双」が10周年を迎える。

(※2)=任天堂様とのコラボレーションです。

2015

「三國志」が30周年をむかえる。
コラボレーションタイトル『ドラゴンクエストヒーローズ 闇竜と世界樹の城』開発(※3)。
(S)『100万人の三國志』GREE Platform Award2014優秀賞受賞 。

(※3)=スクウェア・エニックス様とのコラボレーションです。KTは開発を担当。

(S)=ソーシャルゲーム